ボクの中のパンチラ瞬写衝動が…

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ボクの中のパンチラ瞬写衝動が…

乗り換え駅に到着すると、電車に乗っていた人たちは大半が降りて行き、混雑していた車内は一気にガランとなりました。

 

 

 

やっと座れるよ。

 

 

 

立っていたドアの横、シートの隅に腰を下ろすと、向かいのシートではおねえさんが眠りこけていました。

 

 

 

グレーのスーツにピンクのインナー、OLさんのようです。

 

年齢はボクよりちょっと上、27から8といったところです。

 

 

とびきり美女という感じではありませんが、ちょっと可愛い顔立ちでした。

 

 

 

よほど疲れているのか、おねえさんは足もだらんと開いて無防備に眠っていました。スーツのスカートからはパンツがはっきりと見えています。

 

 

 

ボクは社会人2年目のウブな男。そんなボクの目は、おねえさんのスカートの中に釘付けになってしまいました。

 

 

 

車内を見回してみると、ボクとおねえさん以外に乗っている人はまばらで、2駅も行くとさらに5人ほど降りて行きました。

 

 

 

おねえさんに目が釘付けのボクも、あと1駅で降りないといけません。おねえさんはまだ眠っています。

 

 

 

ほかに乗っているのは2人。今、こちらに視線を送っている人は誰もいません。

 

 

 

ボクは思わず、おねえさんの姿を写真に収めたくなりました。

 

 

 

スマホを取り出し、カメラを起動しました。レンズをおねえさんのスカートにフォーカスしつつ、はた目にはあたかもSNSでも見ている風に構えます。

 

 

 

シャッター音が響かないようさりげなくスピーカーを右手で押さえ、左手の親指でシャッターが押せるように構えます。

 

 

 

ボクの降りる駅が近づき、電車がスピードを落としはじめました。

 

 

 

もう一度あたりを見回し、誰もこちらを見ていないことを確認します。ドキドキしながら、カメラがブレないよう慎重にシャッターを押しました。

 

 

 

ふふっ、やった。

 

 

 

電車が到着しました。眠ってるおねえさんを横目にボクは電車を降りました。

 

 

 

カメラのアルバムをそっと確認してみると、撮影はバッチリでした。おねえさんのパンチラが手に入ったボクは、またドキドキしてきました。

 

 

 

翌朝、ボクは昨日の電車のことを思い返してまた写真を開いてみました。

 

 

 

でも、なんだかなあ…

 

 

 

ちょっと罪悪感にさいなまれたボクは、パンチラ写真の下にあるゴミ箱アイコンをタップして、おねえさんに別れを告げたのでした。

 

 

 

(都道府県:東京都、職業:コンテンツライター、年齢:49歳、性別:男、ペンネーム:もりしー2016)

 

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